未熟児養育医療費助成
伊予市の家族・親子向け情報です。 利用前に確認したい内容と、情報元への導線をわかりやすく整理しています。
詳しい内容
生まれた子どもが、早産によって体重が少ない等の理由で出産してからの生活が特に困難なため、集中治療の入院等が必要になる場合、医療費の助成が受けられます。
平成28年1月から、申請のときにマイナンバーの確認が必要となりました。
出生した時の体重が2,000g以下、または生活力が特に未熟なため、集中治療の入院等が必要な1歳未満の子ども
養育医療意見書(PDF:104KB) (医師が記入)
世帯調書(お子様(受給者)本人も含めて住民票上同一世帯の方全員、世帯外扶養義務者を記入)
同意書(住民票の記載事項等の個人情報閲覧等に関する同意書)
申出書(養育医療の自己負担額を子ども医療費助成事業で充当するためのもの)
健康保険証、資格確認書等の保険情報が確認できるもの(受給者本人のもの)
届出人の本人確認できるもの
印かん(シャチハタ以外のもの)
保護受給証明書(世帯全員分のもの、生活保護を受けている方のみ)
マイナンバー確認書類(マイナンバーカード・通知カード・マイナンバーが記載された住民票の写しなど。住民票上同一世帯全員分、世帯外扶養義務者について必要)
詳細・最新情報は公式情報をご確認ください。
公式情報をもとに自動収集 · www.city.iyo.lg.jp
日時・料金・申込方法などは、参加前に情報元で最新内容をご確認ください。
見つけた情報を、家族の予定や思い出につなげられます。
