相生市の福祉医療費助成制度
相生市の家族・親子向け情報です。 利用前に確認したい内容と、情報元への導線をわかりやすく整理しています。
詳しい内容
乳幼児等医療費助成事業、こども医療費助成事業の所得制限がなくなりました。(R8.7.1~)
各制度には、それぞれ所得制限があります。(乳幼児等、こども医療費助成事業を除く)
生活保護を受給されている人は助成の対象外です。
兵庫県内の医療機関等でのみ使用できます。兵庫県外で医療機関等を受診する場合は、医療機関等の窓口にて健康保険の自己負担分をいったんお支払いいただき、後日、領収書、加入している健康保険の資格情報がわかるもの(資格確認書、資格情報のお知らせ等)、医療受給者証、振込先口座のわかるもの(通帳など)をお持ちいただき、払い戻しの手続きをしてください。
健康保険が適用された自己負担額を助成します。
市外に転出したとき等、資格が喪失した際は証を必ず返却してください。
住所、氏名、加入している健康保険に変更があった際は必ず届けてください。
特定国民健康保険組合(全国土木建築国民健康保険組合、全国建設工事業国民健康保険組合、近畿税理士国民健康保険組合)に加入している福祉医療受給者の人は、医療機関や薬局で受診される場合は、マイナ保険証または資格確認書等と受給者証と併せて、必ずマイナ保険証利用による限度額情報等の提供に同意していただくか、「限度額適用認定証」を提示してください。
また、特定疾病の対象となる人は、マイナ保険証利用による限度額情報等の提供に同意していただくか、「受療証」を提示してください。
令和3年7月1日診療分から、健康保険が適用される訪問看護療養費が助成対象になります。
各申請には、必ず本人確認書類(マイナンバーカード、運転免許証等の顔写真が付いたもの)をお持ちください。
別世帯の人が申請に来られる場合は、委任状と代理人の本人確認書類が必要です。
福祉医療費助成制度が他の公費負担医療制度と併用できるようになりました
詳細・最新情報は公式情報をご確認ください。
公式情報をもとに自動収集 · www.city.aioi.lg.jp
日時・料金・申込方法などは、参加前に情報元で最新内容をご確認ください。