
ハザードマップ(土砂災害・洪水)を更新し配布しています
多治見市の家族・親子向け情報です。 利用前に確認したい内容と、情報元への導線をわかりやすく整理しています。
詳しい内容
令和8年3月18日
この度、多治見市土砂災害・洪水ハザードマップの更新を行い、小学校区域ごとに作成し、お住いの校区のハザードマップを市内全世帯に配布しています。
なお、配達の都合上、お住まいの校区とは異なる地域のハザードマップが届く場合があります。差し替えを希望される場合は、危機管理課へご連絡ください。なお、校区内の地区事務所でもお受け取りできます。
ハザードマップ(土砂災害・洪水)
土砂災害(特別)警戒区域は、土砂災害が発生するおそれがある区域として、地形等が一定の基準を超える場所を指定したものです。浸水想定区域は、洪水で河川が氾濫した場合にどのように浸水するかについて、その浸水の区域を浸水の深さごとに色分けして地図上に示した図です。
※国及び県管理河川以外の河川氾濫、想定を超える降雨及び内水による氾濫 は考慮していません。
このため、指定していないところ(基準を満たさない場所)が必ずしも「土砂災害や浸水の心配のない場所」というものではありません。
土砂災害・洪水ハザードマップ(全域版・13校区版)
多治見市全域版と13小学校区別に作製したハザードマップを公表します。自分の住んでいる地域にはどのような危険があるのか、市が指定している避難所はどこなのか等、家族や地域の方とあらかじめ確認し、いざという時に備えましょう。WEB版ハザードマップでは必要な情報のみ表示したり、拡大縮小を自由調整して確認していただけます。
WEB版ハザードマップ (外部リンク)
多治見市全域版 (PDF 5.8 MB)
養正小学校区 (PDF 5.8 MB)
詳細・最新情報は公式情報をご確認ください。
公式情報をもとに自動収集 · www.city.tajimi.lg.jp
日時・料金・申込方法などは、参加前に情報元で最新内容をご確認ください。


