
医療福祉費支給制度におけるマイナンバーの利用について
潮来市の家族・親子向け情報です。 利用前に確認したい内容と、情報元への導線をわかりやすく整理しています。
詳しい内容
医療福祉費支給制度(以下マル福)におけるマイナンバーの 独自利用事務 の利用開始に伴い、マル福の申請手続きにおいても台帳へ マイナンバーの記載 と 本人確認 が必要になります。
申請書に対象者のマイナンバーを記載することで「情報連携」ができるようになるため、これまで添付が必要であった課税証明書の添付が省略できるようになります。
※場合によっては、課税証明書の添付をお願いする場合があります。
※ 情報連携には30分程度の時間を要する場合があります。
マイナンバー法に基づき、専用のネットワークシステムを用いて、異なる行政機関の間でマイナンバーから生成された符号をもとに特定人情報をやりとりすること。
マイナンバーが必要なマル福の手続き
・潮来市に 転入 したとき
・ 母子手帳の交付 を受けたとき(妊産婦)
・子どもが 生まれた とき(小児)
・ひとり親家庭マル福の受給要件を満たしたとき(ひとり親)
・重度心身障害者マル福の受給要件を満たしたとき など
マイナンバーの記載と本人確認について
詳細・最新情報は公式情報をご確認ください。
公式情報をもとに自動収集 · www.city.itako.lg.jp
日時・料金・申込方法などは、参加前に情報元で最新内容をご確認ください。

