
SDGs×ふるさと納税(一関市から全国の子ども食堂への支援)
一関市の家族・親子向け情報です。 利用前に確認したい内容と、情報元への導線をわかりやすく整理しています。
詳しい内容
コンテンツ番号:482
「主役は生産者」商店街に活気を取り戻す新鮮館おおまちの取り組みが優良事例として選出されました
詳しくは、ふるさとチョイスAWARD2024ページをご確認ください。(外部リンク)
SDGs×ふるさと納税 ふるさと納税でSDGsを推進しながら「全国のこども食堂」を支援する取り組みを行っています!
市は「SDGs未来都市」の選定を受けており、ふるさと納税制度を活用したSDGsに関連する事業に取り組んでいます。
令和3年度に「SDGs未来都市」の選定を受けた流れで、内閣府の地方創生SDGs官民連携プラットフォームにふるさと納税関連としてマッチングリクエストシート(解決したい課題)を提出した。
ふるさと納税のPRと合わせて市および市内事業者のSDGsの取り組みを情報発信する。
ふるさと納税をSDGsに沿った支援に活用する具体的な取り組みの検討。
内閣府主催のマッチングイベントで一般社団法人こども食堂支援機構代表理事からリクエストシート「2」に関する提案を受け、市内の関係者(団体)や内部での協議を進め取り組むこととした。
1.取り組み内容
「SDGs×ふるさと納税」(全国のこども食堂支援)の取り組みに賛同いただける寄附者からのふるさと納税(寄贈型・おもいやり型としての寄附)の返礼分相当額を原資として、全国のこども食堂(※最優先は市内のこども食堂)に一関市の特産品(主に余剰分や訳あり品の農産物など ※食品ロス削減の視点)を提供する。
2.取組方法
詳細・最新情報は公式情報をご確認ください。
公式情報をもとに自動収集 · www.city.ichinoseki.iwate.jp
日時・料金・申込方法などは、参加前に情報元で最新内容をご確認ください。


