子ども医療費助成制度(令和7年4月1日診療分から)
鹿屋市の家族・親子向け情報です。 利用前に確認したい内容と、情報元への導線をわかりやすく整理しています。
詳しい内容
子どもの疾病の早期発見と早期治療を促進し、子どもの健康増進と健やかな育成に寄与するため、医療費の助成を行います。
令和7年4月から、住民税非課税世帯の子どもに加えて、課税世帯の子どもについても県内の医療機関等の窓口で一部負担金が無料になる制度(現物給付方式)が利用できます。
鹿児島県新制度案内(PDF:1,138KB)
子ども医療費助成事業(現物給付)について(PDF:299KB)
病院・薬局・歯科・訪問看護・柔道整復において入院・外来に関わらず保険証で受診をした一部負担金が助成対象となります。
健康診断、予防接種、入院時の食事代等、保険診療外の費用
各保険から給付される高額療養費、家族療養付加給付金等
学校や幼稚園の管理下で発生した怪我等により、独立行政法人日本スポーツ振興センターから給付される「災害共済給付金」の対象となる診療費用
第三者行為(交通事故等の第三者による加害行為)による傷病にかかる診療費用
次の条件がすべてそろっていることが条件です。
鹿屋市に住所を有する18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある子ども(婚姻や自立等により監護されていない子どもは除く)
健康保険に加入している子ども
詳細・最新情報は公式情報をご確認ください。
公式情報をもとに自動収集 · www.city.kanoya.lg.jp
日時・料金・申込方法などは、参加前に情報元で最新内容をご確認ください。


