妊婦のための支援給付金及び妊婦等包括相談支援(伴走型相談支援事業)について ( 2025年5月21日 更新)
白老町の家族・親子向け情報です。 利用前に確認したい内容と、情報元への導線をわかりやすく整理しています。
詳しい内容
令和7年4月より、妊娠期から出産・子育て期まで切れ目のない支援を行うことを目的として、子ども・子育て支援法に創設された「妊婦のための支援給付」と児童福祉法に創設された「妊婦等包括相談支援事業(伴走型相談支援事業)」を一体的におこないます。
※令和5年2月から開始された「出産・子育て応援事業」が「妊婦のための支援給付・妊婦等包括相談支援事業」に変わります。
・詳しくは下記のリーフレットをご覧ください。
リーフレット (PDF 466KB)
妊婦のための支援給付について
・申請時点で白老町に住民票があり、白老町での妊婦給付認定を受けた方。
※他市町村で妊婦給付認定を受けた方が転入された場合は、改めて白老町で認定を受ける必要があります。なお、1回目の給付を他市町村ですでに受給されている方は、2回目のみ受給が可能です。
・1回目 妊娠届出時:5万円(妊婦1名あたり)
・2回目 胎児の数の届出・出生確認後:5万円(こどもの人数1名あたり)
※出産予定日の8週間前の日以降から申請できます
・1回目 妊娠届出(母子手帳交付申請)時に、ご案内します。
申請者(妊婦)ご本人名義の通帳(又はキャッシュカード)と本人確認に必要な公的身分証明書を持参していただければ、
詳細・最新情報は公式情報をご確認ください。
公式情報をもとに自動収集 · www.town.shiraoi.hokkaido.jp
日時・料金・申込方法などは、参加前に情報元で最新内容をご確認ください。
