
先輩移住者さんの声vol.1
伊豆の国市の家族・親子向け情報です。 利用前に確認したい内容と、情報元への導線をわかりやすく整理しています。
詳しい内容
先輩移住者さんの声。vol.1
「昼は東京の摩天楼、夜はフクロウの鳴き声とお酒」
家族構成 2 人(妻)
移住のきっかけを教えてください。
長崎県佐世保市で生まれ大学進学で上京、現在の会社に就職し、当初は静岡県長泉町の社宅で生活していました。
その後、1999年に結婚し、同時期に東京の本社へ異動。本社勤務になった際、東京で家を持つという選択肢もありましたが、妻が静岡で仕事をしていたこと、金銭面での折り合い、住環境を考慮した結果、新幹線で通勤することを選択しました。
当時の社内規定では、交通費は乗車料金のみが支給の対象であり、特急料金分の3万円弱(1ヶ月)は個人負担となりましたが、それでもメリットは大きいと判断してのことでした。
住宅の購入を検討し始めたころ、妻がたまたま広告で見つけたのが現在の立花台の住まいでした。
リビングの窓からの眺めが特に気に入り、すぐに購入を決めました。田んぼがあり、狩野川が流れ、遠くに富士山が見える。
伊豆の国市を象徴するような景色には四季折々の美しさがあり、癒しを与えてくれます。
移住してからの生活はいかがですか?
まず、東京への通勤を始めて思ったのが、「意外と楽」ということ。
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