
病児・病後児保育について
尾道市の家族・親子向け情報です。 利用前に確認したい内容と、情報元への導線をわかりやすく整理しています。
詳しい内容
医療機関に併設された病児保育室で、保護者が仕事の都合や事故、出産、冠婚葬祭などやむを得ない事情で家庭保育が困難な場合、病気のお子さんを一時的にお預かりします。
尾道市内に居住する0歳児(生後6カ月以上)から小学校6年生までのお子さんです。 利用できる病気
風邪、下痢等の乳幼児が日常かかる疾病や水痘(みずぼうそう)、流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)等の感染性疾病、ぜんそく等の慢性疾病及び骨折等の外傷性疾病などです。(感染力の強い麻疹(はしか)など、医師の判断で受け入れ困難なものは除く。) 実施施設及び実施日時等
因島医師会病院病児・病後児保育室
※令和8年4月1日開設
住所:尾道市因島中庄町1962番地
Tel:0845-24-1210
月・火・木・金曜日 9時30分~18時00分
※土日祝日、年末年始、小児科休診日を除く。
因島医師会病院病児・病後児保育 <外部リンク>
尾道市立市民病院 病児・病後児保育室(2階小児科となり)
※令和6年11月1日開設
詳細・最新情報は公式情報をご確認ください。
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日時・料金・申込方法などは、参加前に情報元で最新内容をご確認ください。


