八代市不妊治療費助成事業
八代市の家族・親子向け情報です。 利用前に確認したい内容と、情報元への導線をわかりやすく整理しています。
詳しい内容
最終更新日: 2026年9月3日
八代市では、安心して子どもを産み育てることができる環境づくりを推進するため、不妊治療を受けるご夫婦に対し、治療費の一部を助成します。
※生殖補助医療費助成金の申請期間延長について
申請期限が令和8年8月末(治療終了がR7年9月)の方は、令和8年熊本地震を考慮して申請期限を令和8年9月末までとします。
申請を希望の方は事前に健康推進課までご連絡ください。
令和8年4月から、保険診療の生殖補助医療(体外受精・顕微授精)に併用して行う先進医療に係る費用の助成を開始します。
1. 生殖補助医療(体外受精・顕微授精・男性不妊治療)費助成
2. 生殖補助医療と併用して行う先進医療費助成
1. 生殖補助医療(体外受精・顕微授精・男性不妊治療)費助成
(1)医療機関において不妊症と診断された夫婦(事実婚含む)であること。
(2)治療期間の初日における妻の年齢が43歳未満であること。
(3)治療開始から申請日までの間、夫婦のいずれか一方が八代市に住民登録があり、申請日以降も本市に1年以上継続して居住する意思があること。
詳細・最新情報は公式情報をご確認ください。
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日時・料金・申込方法などは、参加前に情報元で最新内容をご確認ください。
