
ひとり親家庭の相談窓口・各種支援
倉吉市の家族・親子向け情報です。 利用前に確認したい内容と、情報元への導線をわかりやすく整理しています。
詳しい内容
こども家庭センターでは、母子自立支援員を配置し、ひとり親家庭や寡婦の方の相談を専門でお受けしています。日頃抱えている悩みをご一緒に考え、必要な支援や情報提供を行い、解決のお手伝いをします。
なお、個人の秘密は守られますので、安心してご相談ください。
こども家庭センター TEL/0858-22-8120
また、こども家庭センターでは、ひとり親家庭などの方を対象に、次のような支援制度を用意しています。
この手当は、ひとり親家庭で18歳になってから最初の3月末までの子ども(中度以上の障がいがある場合は、20歳未満)を監護する母及び父、または養育者に対して支給されます。
※ ただし、所得制限があります。
18歳未満の子どもがいる母子家庭で、生活が不安定であったり、住宅環境などで子どもに十分な養育環境が与えられない場合、母と子が一緒に入所できる施設です。
施設では、支援員等が生活するうえでのさまざまな相談や支援を行っています。
※ 入所に際しては、審査があり、所得に応じた費用負担があります。
ひとり親家庭医療費助成事業(特別医療)
ひとり親家庭の子どもと、その子どもを養育している方の医療費の一部を助成します。なお、この制度は、養育している子どもが18歳に達する年度の末日まで利用することができます
※ 所得税課税世帯は除きます。手続き等については保険年金課(TEL/22-8124)にお問い合わせください。
詳細・最新情報は公式情報をご確認ください。
公式情報をもとに自動収集 · www.city.kurayoshi.lg.jp
日時・料金・申込方法などは、参加前に情報元で最新内容をご確認ください。
見つけた情報を、家族の予定や思い出につなげられます。


